【20代にすべきこと】あのイケハヤさんだって言っている。圧倒的にコレ!!

【20代にすべきこと】あのイケハヤさんだって言っている。圧倒的にコレ!!

shinamonは、イケハヤさんのブログを割と参考にしながら、記事を書かせて頂いています。

先日、こんな著書も購入させて頂きました。

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この本の書評については、また、おいおい書かせて頂きますが、

まあ、簡単に言うと、

・『自由と時間を売るくらいなら高収入はいらない。』

・『年収150万円でも十分に幸せに暮らせる』

・『貧乏は自由である』

といった内容のことが書かれています。

なかなか興味深いです。

自由という言葉が出てきたので・・・

そもそも、この、liberty-okay-mediaのlibertyってどういう意味が込められているのかというと。

「自分で勝ちとる自由」という意味が込められています。

「自分の力で」「勝ち取る」ことに意味があるわけです。

「他人の力で」「勝たせてもらう」では、「本当の自由」ではないと思っているし、

(例えば、いい大人が親のスネをいつまでもかじっていたり)

もっと言えば、「人の目線や価値観や評価」で「自分自身が左右される」のでは、

「本当の自由」からは

「ほど遠い」と思っています。

もう一度言います。

「ほど遠いです。

他人だけではないです。親、家族だって同じです。

どうしても、shinamonは、

「人になんていわれようと思われようと、自分が見えない鎖から解放されたい」

自分が自分の人生の主導権を握りたい」と常々思っているので、

あらゆる視点から記事を書かせて頂いています。

見えない鎖とは、「人の目線や価値観や評価」のことです。

「相手の正義や善悪」もそうです。

誰が読むかもわからないし、正直、自分の文章は決して上手だとは思っておりませんが、

なんとか、こうして書いていくうえで、自分だけの「liberty」を開拓していきたいと思っています。

さて、そんなイケハヤさんのこんなツィッターを発見しました。

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20代ですべきことは、絶対に読書なんですよ

いや、もうほんとそうなんですよ。

shinamon、以前、こういった記事を書かせて頂いたんですけど、

ますます、shinamonの考察に自信を持てるようになりましたよ。

イケハヤさんってどんな人か、ブログを読まれる人ならご存知ですよね。

日本のトップブロガーで月収500万円くらい稼いでて、

PV数とか、shinamonの100倍いや、1000倍くらい

いやそれ以上に稼いでらっしゃる人ですよね。

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こんなブログを書かれている人、ですよね。

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まだ東京で消耗してるの?

20代ですべきことが読書であると言い切るわけ

もう、単純にこれです。

20代の過ごし方で人生の8割は決まってしまうから」

大体、単行本だと、1500円くらいで、その先人の偉いえらーい知恵が手に入るわけですよ。

たったの1500円ですよ。

先人の偉い人が十数年とかかけて身につけたこと、手に入れた知恵を

あなたは、たったの1日とかで、たったの1500円くらいで手に入れられるんですよ。

なんて、ラク出来るんだよ。

なんたるショートカットだよ!!

これをね、20代の大学時代とか、暇なニートとかがやらずに、

誰がするんだよ!!?ってこと。

30代になってから読書なんて、普通なかなか出来ないものなんだよ。

だって、30代なんて、中途半端に偉い役職つけられて、

社畜のようにこき使われて、なのに、安月給だし、

だから当然疲れて帰ってきて、寝るだけだから、まとまった時間なんて取れないし、

子育てに忙しいから、やっぱりまとまった時間は取れないし、

(shinamonみたいに独身おひとりさまだったら別ですけど、)

下手したら、親の介護とかもしているかもしれない。

そんな時に、出来ますか?読書。

shinamonは、無理です。

というより、優先事項からは外します。

というか、外さざるをえません。

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だって、疲れてるんだもん。

邪魔が入ったりもするんだもん。

だからこそ、比較的自由が利く20代、

それも、出来れば大学時代の間に、遊んでいるばかりではなく、

読書をすべきなんです。

これは、言い切れます!!!

イケハヤさんの著書からこの文章を抜粋しておきます。

さて、さきほどご紹介させて頂いた、この本。

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僕が考える「いい会社」のたった一つの条件

僕が考える「いい会社」。

それは、「世の中のどういう問題を解決するために、自分たちは日々働いているのか?」という問い

に対する納得できる答えが社内で共有されている会社です。

この状態においては、誰もが「働きがい」を感じることができます。

皆さんはこの問いに答えられますか?

皆さんは何を解決するために、日々働いているんですか?

これに対する答えを、大学時代に見つけられたら、本当に最高です。

大学時代なら、「働いている」を「働くのか」に置き換えて考えたら、スッと頭に入りやすいです。

なぜなら、この答えを得られる(だろう)職場に的をしぼって就職活動をしたらいいからです。

だけど、この答えを得られなくとも、脳みその片隅に残しておくだけでも、

確実に、その後の人生は変わっていきます。

見つかったとき、ふっとしたときに、答えって出てくるものですが、

その瞬間、ものすごい自分がクリアになり、また、明るくなれるはずです。

自信もつくはずです。

こういった鋭い視点を、読書をすれば得られることが出来るんです。

これをラッキーだと思うか、フーンと思うかは、あなた次第です。

まとめ

今回、言いたいことはコレ。

・20代でやるべきことの1つは、間違いなく、読書。

・あの、人気ブロガー:イケハヤさんも断言している。

・本には、先人の苦労してきて得られた知恵があますところに詰め込まれている。

・(読書には少し関係ないかもしれないが)いい会社の条件とは何か?という答えが読書をすることで見つかる。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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