マリナーズの元イチロー選手が引退後の人生で進む道について予想してみた。

マリナーズの元イチロー選手が引退後の人生で進む道について予想してみた。

マリナーズの元イチロー選手が現役引退を表明した。

彼は、記者会見をしながら何を思っていたのだろうか。

そこで、気になるのは、元イチロー選手がが引退後に何をしていこうとするのか、ということ。

これは、shinamonの予想にすぎませんが、良ければお合いして頂ければと思います。

今日は、そんな元イチロー選手についての記事です。

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元イチローと記事に書いている理由

こんな記事を見つけました。

──イチロー選手は、何になるんですか。

何になるんだろうね。そもそもカタカナのイチローってどうなるんですかね。

「元カタカナのイチロー」みたいになるんですかね。あれ、どうなんだろ。

「元イチロー」って変だよね。いやイチローだし、僕。音が一朗だから。書くときどうなるのかな。どうしよっか。

元イチローって。まぁ、確かにそうですけど。

自分で自分のこと、「元」とか言う?なんか、やっぱり選手として最後の記者会見ですら、イチローにしか言えないようなことを

連発していますね。いやぁ~、好きですよ、こういうの。

元イチロー選手は日本復帰での選択肢はないと言い切った。

今日のゲームを最後に、日本で9年、アメリカで19年目に突入したところだったんですけど、

現役生活に終止符を打ち、引退することとなりました。

元イチロー選手は冒頭でまずこのように語られました。

アメリカでは日本の倍以上の活躍をされていたんですね。

──最低50歳まで現役とおっしゃっていましたが、日本のプロ野球に戻るという選択肢はなかったのでしょうか。

なかったですね。

どうしてでしょう?とインタビュアーに対して。

「それはここでは言えないなあ(会場笑)。」と。

最低50歳までって本当に思っていたし、それは叶わずで、有言不実行な男になってしまったわけですし。

その表現をしてこなかったらここまでできなかったかもなという思いもあります。

以前、元イチロー選手についてこのような記事を書かせていただきました。

shinamonは、元イチロー選手なら、たとえ引退しようとも、変わらずトレーニングを続け、素振りをしているのではないかと思っています。

今、降り明星のだましうちというラジオをBGMにして記事を書かせていただいていますが、

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元イチロー選手がバラエティーに出るとは考えにくいし、いや、霜降り明星うんぬん抜きで。

なぜって、「元イチロー選手だからと言って」言っちゃあなんだが中途半端な芸能人に(誰の事?)

たとえ仕事とはいえ、イジられていたりするのを世間様が見ていて耐えられるのか、否か。

shinamon自身は、見たくない。

イチローはいつまでもイチローでいてもらいたい。

たとえ、「元」イチローと呼ぼうとも、彼が残してきた活躍や名言は消えないから。

記者会見では、引退後は「元イチロー」になると言ってましたけど。だからといって、監督になるとかいうイメージはない。

本人も否定している。し、shinamonも正直監督というのは向いていないと思う。

そもそも、はよくも悪くも、「名プレーヤー」ではあっても、人の上に立って指導するというイメージはない。

でも監督は絶対無理ですよ。絶対がつきますよ。人望がない。本当に。人望がないですよ、僕。

人望がない、、、まぁ、ある意味ではそうかもしれない(苦笑)

確かに、よくも悪くもビッグマウスだし、自分にも他人にもとても厳しいし、イチロー監督になったら、、、

選手みんな倒れそう・・・と個人的に思ってしまう・・・

元イチロー選手が目指す先

とはいえ、元イチロー選手が考えて決めたことであれば、どんな道を選んでもまたその道に光を放つだろう。

ベタなところだと、球団の運営に携わるというのが考えられるけど、あまりにもべたすぎてつまんない予想ですね。。。

子供に野球を教えるもよし、資産はたくさんあるのだから、例えば野球に関するお店を開いてみてもいいのかもしれない。

shinamon個人的には本を出してほしいかな。名言集とか、マリナーズの裏話とか。

NHK31日に総合テレビで現役引退を発表したマリナーズ・イチロー外野手45)の特集番組

イチロー 最後の闘い」(日曜後900)を放送すると22日発表した。

今回カメラは神戸の自主トレ、アリゾナキャンプ、東京での開幕戦まで密着。

そしてシアトルの自宅で、元イチロー選手は胸に秘めた覚悟を悟った。

稀代のアスリートの最後の挑戦の日々を描きます。

ひょっとしたら、ここで少しでも引退後の人生や生活について語ってくれるといいですね。

最後に、引用元を載せておきます。ここにインタビューのすべてが記載されております。

引用元:BuzzFeedNews

最後まで、お読みいただきありがとうございました。

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