母の日のプレゼントは何あげようか。何をあげると喜ばれるのだろう。

母の日のプレゼントは何あげようか。何をあげると喜ばれるのだろう。

毎年、親孝行な皆さんは、きっと今から「今年の母の日は何をあげようか」と悩まれているのではないでしょうか。

いよいよ、3日後です。

 

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今日は、そんな母の日のプレゼントについての記事です。

母の日に喜ばれる鉄板のプレゼントとは。

やっぱり、誰しもが思いつくところで、「フラワーギフト」だったりしますよね。

あとは、お菓子も人気です。食事(券)も人気ですね。

お母さんも、娘や息子と美味しい食事に舌鼓をうち、一緒に甘いものを食べて、素敵なティーカップでおいしいコーヒーや紅茶を飲みながら、たわいもない談笑をしている時が、幸せを感じるのかもしれません。

後は、エプロンとか、ハンドクリームとかも人気で無難なチョイスであるとは思います。

とはいえ、実用的なプレゼントを求められていたりもするかも。

母の日のプレゼントに、皆さんはおいくらくらいの予算をかけていますか?

大体の相場だと、3千円から5千円くらいではないかと思います。多くても1万円くらいまでではないでしょうか。

ただ、shinamonの場合は、母親がとんでもなく現金主義でありまして・・・

実は、子どものころから、現在に至るまで、いまだかつて1度も母の日にプレゼントを贈ったことがありません。親不孝な娘ですかね。でも、贈ったことが無いんです。

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「プレゼント何か欲しいのある?」ときいても、「何もいらんわぁ」と返されるだけなんです。

きっと、現金なら欲しいのかな、とか思ったりもするし、現金くれたら、自分で好きなもん買うわぁとか思ってたりもするのかな、とも思うので、花すら贈ったことがありません。

こんな現金な母親ばかりでもないとは思うんですけど、ひょっとしたら、毎年、フラワーギフトを無難に贈っているとしたら、内心、母親は「え・・・また今年も」と思っているかもしれません。

どんな母親でも嬉しいプレゼントとは。

ですが、そんな母親でも、間違いなくプレゼントされて嬉しい鉄板のものがあります。

それは、、、月並みですけど、「感謝の気持ち」です。

毎日家に帰るとご飯が当たり前に出来ていて、自分は食べるだけで、後片付けはおろか、食べた食器を流しにすら持っていかなったりしませんか?

毎日、身につけている衣類が清潔でキレイ、なのに自分では何1つ手をかけていないとしたら、それは、機械がやってくれているわけではないです。

あなたの母親がしてくれているわけではないですか。

そして、何よりも、大人になっても自分の成長をいついつまでも黙って見守ってくれている。

そんな唯一無二の存在。それが、自分の母親です。

shinamon思うんですけど、普段から、感謝の気持ちをこめて、手書きの手紙なんかを書いて渡してみるのは、shinamonとしてはアリかなと思います。

やっぱり、「お母さん、いつもありがとう」って言ってもらえることが1番嬉しいプレゼントなんじゃないかな、と思うんです。

心で思っていても、実際、口に出さないと想いが伝わらないことなんてザラにありますからね。

「いつまでも、あると思うな、親と金」ってことわざもありますしね。

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