モテたいと思わないなんて嘘。モテるにはコツがある。そもそもモテって何?

モテたいと思わないなんて嘘。モテるにはコツがある。そもそもモテって何?

モテたい。

自分の思い通りに相手を動かしたい。

自分主導で物事を進めていきたい。

4月も半ばを過ぎ、新入社員の方は、会社の研修を受けていたり、

オリエンテーションをしながら、

同期との関係性を深めていっているのでしょうか。

学生の方は、キャンパスライフをエンジョイするために、

サークル選びや楽な授業選びに余念が無いのでしょうか。

まぁ、shinamonは時代、遊びやサークル活動だけに専念する過ごし方は、

全くオススメしないですけどね。

それはさておき。

職場や、家や、プライベートで・・・

【自分がイニシアチブ(主導権)を握ることが出来たら】

毎日どんなに楽しいだろうと思うことはないですか。

いや、あるでしょう。

今日は、そんなあなたに、

「アイツよりモテて相手を思い通りにしたいのについやりがちなこととは。」

という記事を提供したいと思います。

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そもそも、【モテ】ってなんなの?

まずは、ここをおさえておかないとなりません。

でないと、間違った努力をして、自分が思う展開にことを進めることが出来ず、

あさっての方向にボールを飛ばすことになってしまいます。

これは、イヤですよね。

モテに対しての、原理原則を抑えておかないとお話になりませんからね。

もてるとは異性から人気があることやちやほやされることである。

もてるは多くの場合、多数の異性から好かれることを指すが、

「あんな美人にもてるなんてうらやましいよ」といったように

特定の人から好かれる際に使われることもある。

もてるは古く江戸時代には既に使われており、持てるという書きも使われた。

また、昭和中期辺りからモテるというカタカナを併用した表記も使われる。

(引用元:日本語俗語辞書)

確かに、【モテる】とは

異性にちやほやされることっていうのが一般的な意味でありますね。

shinamonもそう思います。なんら、否定しません。

ただ、shinamonは、これは異性と断定出来るとは限らないという考えです。

例えば、上司や先輩、クライアント、仕事にだって言い換えられると思うんですね。

異性であれば、だれにでもちやほやされたいものですか?

どんなにキモい男性(おっと、失礼)だろうと。

うるさくてすぐに泣いたりわめいたりするようなうっとうしぃ、

言葉は悪いけど、メンヘラな女子。

または、説教くさくて、うっとうしぃ上司。

自分のことを使いっ走りにするような職歴だけは長いが、全く仕事が出来ないような

正直うだつのあがらない先輩。

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こんな正直、クソのような連中からでさえも、

なんだかんだと、人気が出たり、

ちやほやされたりしたら、

とりあえず嬉しいものでしょうか?

「・・・いや、そんなわけないでしょ。」って突っ込みたくなりますよね。

あくまでも、【特定の】人やモノに

ちやほやされたいはずです。

もっと、厳密にいえば、あなたのお目当ての異性や先輩や上司、仕事やクライアントから

「だけ」

ピンポイントで人気が出たり、ちやほやされればそれでいいのが本音ではないでしょうか。

そんな人にこそ、本来はモテたいはずなんですよ。

言い換えれば、あなたにとって、

「価値のある」人やモノにだけ、

ちゃっかりモテて、ちやほやされたいに決まっているんです。

その気持ちに、あなたは、決して

いい恰好したり、取り繕う必要なんてありません。

自分の人生を生きるためには必要なこと、そう思うのが自然なことなんですよね。

自分の気持ちに素直になりましょう。

大事です、これは。

自分にとって、有益な人やモノにだけ、人気が出て、ちやほやされたいのが、shinamonだって本音なんです。

「モテテーよ!!」

で、あれば、最初からモテる対象は厳選しようよ。

鬱陶しい奴らは、さっさと排除しちゃって、自分にとって必要な人やモノにだけモテて、人気が出て、ちやほやされるように

戦略を立てましましょうよ?ってのが本筋ですよね。

しかも、出来たら、最短ルートで迷わずに、めんどくさいこと、わずらわしいことはせずして、そうなりたい。

もし、そんなショートカット出来る方法があるのか?

あれば、知りたくはないでしょうか。

結論から言うと、あるんですよ。

もう、伝えたくて、仕方ないです。

なので、shinamonがその方法を次回、伝授させて頂きます。

これは本当に効き目抜群です。

楽しみにしておいてください。

モテるための1つのヒント

1つ例を挙げるとしたら、

酷なことを言いますが、

そもそも、人は、相手のことを「人」とは見ていません。

あなたの好きな恋人も、上司も、先輩も、クライアントもみんなそうです。

厳しい言い方をすると、、、

人は、誰しも、

あなたのことを「サービスをしてくれるモノ」としてしか見ていません。

あなたの本質とかは、どうだっていいんです。

あくまでも、「サービスを提供するモノ」

もっと端的に言えば、「役割を果たしている」ことだけに着目しているんです。

あなたにとって、相手やモノが「お役にたっているか否か」が重要なんです。

まるで、機械のようですが、正直人間誰しもがそう、shinamonもそうなので、

フォローのしようもありません。

それを踏まえて、ご紹介させて頂きます。

いろいろモテたい対象はあれども、

とはいえ、例を挙げるのがやはり「恋愛」であるのが一番わかりやすくお伝え出来るので、

恋愛を例に挙げながら話を進めていきたいと考えています。

だけど、恋愛に限らず、職場やビジネスなどありとあらゆるところに応用出来ます。

では、また次回!!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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